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○私達の安全の評価●
 私達は、高品質(人・物)、環境配慮、人権配慮、情報公開、自己責任、コンプライアンス(法律、 規制の遵守)、誠実・人を騙さないを基本理念とし、製品・商品を取り扱っています。また、非意図的に混入する有害物質を排除するために、食品の流通の中に科学的メスを入れ、生活者の食の安全を守るべく、私達がお薦めする食材は、以下の分析項目を検討し認証マークを付けて”安全・安心・安堵”を皆さまにご提供いたします。

  まず始めに、農業で知られる有機有害物質、特に「汚れた12種」にリストされている1970年代に失効となったDDT、マルドリン、デルドリンに代表されるドリン系農薬が最近でも食品規格残留農薬基準を超す数値を示す場合があります(例えば2003年の土壌検査で10%が基準値を超えていた)。

有機有害物質
分析項目
単位
食品規格残留農薬基準適用の基準値
A
アルドリン
mg/kg
0.02
ディルドリン
0.02
エンドリン
0.02
クロルデン(Trans,sis)
-
DDT
0.2
ヘキサクロロベンゼン
-
ヘプタクロル
-
B
ペンディメタリン
0.05
ダイアジノン
0.1
ジクロルボス
0.2
フェノブカルブ
1.0
BHC(α、β、γ、δ)
0.2
クロルピリホス
0.1
EPN
0.1
フェンバレレート
-
フェエンチオン
0.05
クロルピリホスメチル
0.01
ヘプタクロルエポキサイド
-
食品規格残留農薬基準適用の基準の数値がないものは基準値なし
食品規格残留農薬基準適用の基準は米(玄米)の基準値
A郡 汚れた12種(トキサフェン、マイレックスを除く。ダイオキシン類、PCB、ジベンゾフランについては前駆体物質が検出された場合に精査します。)
B郡 近年海外製品にて検出された残留農薬類
ペンタクロルフェノールが検出された場合、ダイオキシン類の検討をします。
 
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